K-POPファンなら絶対わかる!推し活がもっと楽しくなる“10のあるある”徹底まとめ

K-POPファンの世界は深い。
気づいたら沼の底。
そして今日も通知が鳴り止まない──。

あなたもきっと「わかる…!」と頷くはずの“あるある”をまとめました!


1. 推しの写真フォルダ、気づけば数千枚

保存した記憶はある。
整理した記憶はない。
でも“消す”という選択肢はそもそも存在しない。


2. カムバ前は毎日がソワソワ期

ティーザー公開 → 心臓が忙しい
ハイライトメドレー → 聞いてないのに聞いた気になる
MV公開日 → 仕事・学校の予定を調整しがち


3. 公式の“予告の予告”も大事すぎる

日程発表の前に、なぜか「予告の予告」が来る。
けどファンはそれすらも全力で受け止める。


4. 推しの一言で24時間テンションが変わる

「今日はゆっくり休んでね」
この一言で1週間がんばれる。


5. 音楽番組のリアクションを見るまでが一連の流れ

カムバステージ → リアクション動画 → ファンカム → ビハインド映像
むしろどれが本編かわからない。


6. ライブ後の“記憶喪失”現象

「何演奏した?」
「知らん。気づいたら泣いてた」


7. ペンラの電池だけは常にフル装備

コンビニ行くより早く替えられるレベル。
遠隔スイッチングのために、電池が命。


8. 推しの一瞬の表情で大騒ぎ

ウインク1回:世界が揺れる
笑顔1秒:人生の意味に気づく
前髪アリ・ナシ:戦争


9. 友だちの名前より推しの誕生日を覚えてる

しかもメンバー全員の誕生日を覚えてる。
友だち「今日は私の誕生日だよ?」
あなた「え、推しと同じ日!?」


**10. 結局こう思う:

“推しててよかった”**
大変なこともあるけど、
推しの笑顔ひとつで全部チャラになる。


✨まとめ

K-POPの世界って、共感できる“あるある”が山ほどあるからこそ楽しい!
あなたはいくつ当てはまった?
10個中、何個だったか教えてね〜💛